おわりこらいふ

女体化とかふたなりとかゲームとか好きなおわりこさんのブログ。
18歳未満の人は禁止らしい。

雑感

学 園 B A S A R A

※妄想です

プルル…プルル…カチャ
『お世話になります、カ○コンの○○です』
「お世話になりますー」
『○年前に弊社のアンソロジーの学園BASARAに執筆して頂けましたよね?』
「しましたね」
『あれアニメ化することになりました。先生の描かれた話もアニメになりますよ』
「はい。…  …え、ええっ!!!???????」





…と、いうやりとりがあったのかはわかりませんが
まさかの学園BASARAアニメ化で先日から放送開始されましたね。

説明しますと学園BASARAというのは戦国BASARA(カプコン)というゲームの
公 式 学パロアンソロジーです。アンソロの発行もカプコンです。
設定は全作家共通されています(例:伊達政宗が野球部など)

だから同人誌で学パロする時は書き手のオリジナル(妄想)設定の学パロなのか
そのアンソロの設定を使った学パロなのか少しややこしい。

同人が流行った頃から学パロが盛んでその理由は
会えば殺しあう(戦国武将なので※)しかない推し二人を
学園が舞台なら争う理由がなくなるので普通に仲良くさせられるからでしょう…でした。

※戦国武将同士が直接殺しあうのは変なんですがそういうゲームですんで…
まあ、BASARAだから(かつて親の声より聞いたフレーズ)

よって当時でも「公式がやるんかいwwwww」と言われたものですが
まさか公式とはいえ(最初のが)2007年に発売された学パロアンソロを原作にアニメ化されるとは思っていなかったでしょう…
(アニメの話はアンソロの内容が原作の話もあります。そうでないものもあると思いますが)
学バサの最新刊は去年の12月に出たようなので今もシリーズが続いているようです。

現在BASARAから離れてしまっていますが今でも大好きなので
思わぬところから思ってもない燃料がでてきてやっぱりうれしいですね

智将コンビ(半兵衛×元就)が好きなのでアニメでもいずれ絡んでくれるといいんですけどもね
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ブログに書くことがないな……せや!

自分語りしよ!!

昔飲食店でバイトしてた時ひょんなことから店長にオタクとばれ壮絶な拒絶反応を起こされたことがあった。
「キモいからそんな趣味ヤメロ」系なら理解できる(やめんけど)…のだがその店長の主張は
「10人に一人もいない趣味なんかヤメロ」というようわからんもんだった。

「10人に一人なら1000人いれば100人いるから大丈夫ですよー」と適当に流した。
その店長が外見はチビのキャバ嬢、知能は猿、聞いてくることは人の下半身事情8割のクソビッチ先輩(以下猿)にばらして店長本人より猿のいじりががクッソうざくて
向いてないなあと思ってた事もありそのバイトをやめた。

一週間ぐらいして店長から電話が来た

「給料取りに来て」
「三日分くらいだし猿に会いたくないんでいいです。なんだったら振り込んでください」
「猿やめたよ」
「は? はあ、そうですか、ならいきます」

給料を受け取りに行ったら「なんでおわりこ(仮)をやめさせたんだ」と怒ったらやめたよwwwと言われた。

あの先輩猿だけど仕事はできたよなあ…
だからいじられてても店長が逆らうなみたいなことしか言わなかったのもまあしゃーないと思った(だからやめた)んだが…この人何がしたいんですかね…
まあやめた今どーでもいいわと思って帰った。

あれから15年ぐらいたったが、その店は10年ぐらい前にはつぶれ
その店ができる前からできてた店長と猿が10人に1人しか云々言ってた人が行く地元アニメイトは今も存続しているんだよなあ…

営業中に10人に1人以上は来ましたか…?(というか10人に1人って普通に多いよなあ)

と、ふと何年か前に駅前に移動した地元アニメイトとその店(跡地)の場所が近い事に気付いて思いだした。


なお、上記の話は私の記憶と主観のみなので店長と猿にもいろいろあるんだろうということは一応フォローしときます。どうでもいいけど

活撃カフェに行ってきましたよ

12種類のうち4種類が兼さんと堀川くんだから
10個(個数制限の上限)買えば一つずつはひけるだろー



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※ワイの中の堀川くんの心境
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花丸のくじの思い出
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なおタオルくじ一弾では10回引いてA賞鶴丸を引き当て
もちぷちくじでは10回引いてC賞長谷部を引き当てた模様

どうしてこうくじ運にブレがあるんだ私は!!!!


でも親切な人に交換してもらえたから
いい感じになったよ!!やったねおわりこちゃん!
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鶴丸もホスィ…またイクゾー

子供の頃見た絵本の話

最近のブログは同人の宣伝ばかりなので久しぶりにどうでもいいことをブログに書いてみます。



子供の頃見た絵本を思いだしたんですよ。

↓絵本の内容

ある男の子が魔女の家で召使い(最近聞かん言葉ですな)をしていました。
でもなんかの理由で追い出されるか逃げ出すかしました。

行き倒れたていると女の子が通りかかりました。
女の子はサンドウィッチをくれました。

男の子が食べ終わってお礼を言おうと振り返ると
女の子が40人ぐらいに増えていました。
女の子「私たちこれから○○の国の王様を倒しに行くの!その後は私が女王になるのよ!」
と言って女の子たちは○○の国に向かって行きました。
男の子は「これは大変だ」と王様に知らせに行きました。

なんて恩知らずな奴だと思いました。
自分の住んでるところの善良な王様だとかならともかく
見ず知らずの王様と行き倒れを助けてくれた女の子だったらどう考えても女の子だよなあ…



その後なんやかんやあったんだと思いますがさっぱり思いだせません(クーデターは失敗してたと思う)

ただオチは覚えています。

男の子は実は魔女に魔法で男の子の姿に変えられていたこの国の王女だったのです!!(迫真)

…今思うと私の性癖のルーツなのかもしれん…

タイトルが思いだせないのでご存知の方は教えてくださると幸い。

思えば花丸審神者は日本号も明石も鍛刀キャンペーンの時に来たってことのなのか。豪運だな。

そういえば最終回で写真の安定が消えたことに対する明確な理由の説明がなかったと思うんだけど
歴史をアレしてしまったら闇落ちだか検非違使にアレされるだかして戻れなくなって
本丸のみんなから存在自体忘れ去られてしまうんですかね…。

まあそんなことはうどんミュージカルを聞いていたらどうでもよくなることです(アレを聞いてたらなにもかもどうでもよくなります)
円盤マラソンもようやく折り返し地点fight!!(うどんミュージカルがある5話収録の3巻が発売されて届いたのは2/22)

あ、おわりこさんは花丸の設定=原作だから花丸と違う描写(例:過去への行き方など)の二次創作するなとか言うバカはいないとは思うけどいたら死ね(直球)と思いますが花丸設定とゲームの描写を結びつけてあーだこーだ考えるのは好きです。
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全手動のクソ審神者bot。 普通に働いたり遊んだりエロ同人したりしてテキトーに生きてます。 攻めの変態化とかホモとか女体化とかエロとかグロとかふたなりとか孕ませとか闇落ちとかNTRとか万人向けでないことを普通に言うのでフォローの際はいろいろ自衛してね。堀兼好き。
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